カジノ法案、自民など再提出へ!公明の対応焦点

■日本のカジノ法案/IRへの見解

さぁカジノ法案の再提出ですよ!これが通れば日本で合法的にカジノが楽しめるようになるのが非常に近づきます。なんとか通してもらって早めに首都圏に作ってもらえるよう頑張って欲しいものですね。非常に重要です!要チェックや!

■お品書き

まずカジノ法案(IR推進法案)とは、許可を受けた民間事業者が認められた地域で特定観光複合施設を経営できるようにすることを目的とした法律です。用は簡単にいえば、日本で合法的に遊べるカジノを作れるように、安全に法を作って整備してカジノを作りましょうということで作った法です。カジノ法案(IR推進法案)設立までの動きや設立後の進展などをまとめた『カジノIRジャパン』の記事を元に今、どうゆうことになっているかをちゃんと知っていきましょう!そして一個人の見解だけを載せていこうと思います。一個人の見解なのでノンクレームでお願いしますw

■カジノIRジャパンの記事

2015-03-22

日本経済新聞は22日朝刊の2面にて、「カジノ法案、自民など再提出へ 公明の対応焦点に」を掲載。内容はおおむねカジノIRジャパンが報じてきた通り(以下の、法案NOW、IR議連幹部へのインタビュー連載を参照)。

記事のポイントは、1)自民、維新、次世代の3党が法案を再提出へ、2)公明党内には自主投票として採決を容認してもいいとの声がでている、3)月内にもIR議連総会を開催し、法案を了承、4)衆議院では内閣委員会か国土交通委員会で審議、など。

なお、公明党はスポーツ振興くじ「toto」の法案提出の時も自主投票にした経緯がある。

出典元:カジノIRジャパン

■注意喚起

当記事で記載しているものは、記事の出典元は『カジノIRジャパン』の記事を元に自分なりの見解をしております。あくまでも個人の見解ですので、閲覧している方の見解とは異なることが多々あるかとは思いますが、記載している内容などで起こったトラブル等に関しましては、当サイトは一切の責任を負いかねますので予めご了承頂き、お読み下さい。

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