JTBフィリピンに拠点!日系企業向け出張を手配

■日本のカジノ法案/IRへの見解

この記事はカジノを含む統合型リゾート(IR)の先に向けての動きなんでしょうが、そもそもの解決論がまだ議論されていないので、外側だけどんどん固められちゃってる感じですね。法整備の中身はまだスッカラカンです。このまま行ってしまうと嫌な予感がしてしょうがないのでどんどん、密な話をしていってくれないとと思うのは私だけでしょうか。このまま引き続きなぁなぁで濁しながら強制採決なんて事もありえるんでしょうかね?それだけは避けて欲しいものです。。。

■お品書き

まずカジノ法案(IR推進法案)とは、許可を受けた民間事業者が認められた地域で特定観光複合施設を経営できるようにすることを目的とした法律です。用は簡単にいえば、日本で合法的に遊べるカジノを作れるように、安全に法を作って整備してカジノを作りましょうということで作った法です。カジノ法案(IR推進法案)設立までの動きや設立後の進展などをまとめた『カジノIRジャパン』の記事を元に今、どうゆうことになっているかをちゃんと知っていきましょう!そして一個人の見解だけを載せていこうと思います。一個人の見解なのでノンクレームでお願いしますw

■カジノIRジャパンの記事

2014-12-09

JTBは2015年3月にフィリピンで初の拠点を設ける。首都マニラ近郊に現地法人を設立する。

日系企業の出張手配や展示会の運営受託を手がける。マニラ湾岸に立地する商業施設やカジノに日本や周辺アジアから観光客を送る。

訪日ビザの緩和を背景に増える訪日外国人も開拓する。

出典元:カジノIRジャパン

■注意喚起

当記事で記載しているものは、記事の出典元は『カジノIRジャパン』の記事を元に自分なりの見解をしております。あくまでも個人の見解ですので、閲覧している方の見解とは異なることが多々あるかとは思いますが、記載している内容などで起こったトラブル等に関しましては、当サイトは一切の責任を負いかねますので予めご了承頂き、お読み下さい。

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